しっかりと立つ方法

しっかり立てる

 

 

本日は、しっかりと立つ方法をお伝えします。

当たり前ですがヒトは、バランスをとりながら生活をしています。

なるべく、同じ筋肉ばかりに負担をかけない方がいいです。

悪い歪みにかかわります。

フラフラせずに安定することは、疲れにくい身体とも言えます。

体重は親指側に乗ることが多いですが、小指や薬指も踏ん張っています。

外反母趾よりも小趾が内側に倒れる内反小趾になっている方は非常に多いです。

冷えやむくみも取れるので、ぜひ実践して下さい。

 

動画はこちら

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https://youtu.be/5eFAPjosJ44

 

皆様に信頼される治療家を目指し、日々精進します。

 

 

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寝違いで痛めた首を楽にする方法

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本日は、寝違いで痛めた首を楽にする方法をご紹介します。
寝違えて首を動かすと、痛みがある時にして欲しい体操です。
脇の前側、後ろ側をほぐすことで首の動きが良くなると思います。
≪やり方≫
1.向きにくい方の脇を把持して、腕の力を抜く
2.前まわし後ろ回しを10回する
3.鎖骨の下の所を抑える
4.前まわし後ろ回しを10回する
簡単なので、ぜひ実践してみて下さい。
動画はこちら
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連動性を高める胸郭ストレッチとは?あなたは胸式タイプ?腹式タイプ?

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本日は、胸郭ストレッチと人の特徴として胸式タイプ、腹式タイプのお話をします。

様々な動きは、腰と胸が要となります。

人間はこの2つの部位でバランスをとりながら、動いています。

そこで必要となるのが胸郭を動かす、

 

胸郭ストレッチです。

 

胸郭が動くようになると、肩甲骨や骨盤全体の動きが良くなり、深い前屈や開脚ができるようになったり

筋力もパワーアップします。

 

 

≪胸式タイプの特徴≫

・胸を広げることで力を発揮します。

・歩幅は狭い

・動く前に準備はいらない

など

 

≪腹式タイプの特徴≫

・お腹を凹ませるようにすることで力を発揮します。

・歩幅は広くダルそうに歩く

・動く前に準備が必要

など

 

 

まずは、自分がどのタイプか知ってください。

知りたい方は、

こちら↓↓↓↓

https://youtu.be/Sg697j-oSEI

 

 

より詳しく知りたい方は、お気軽にお問い合わせください。

 

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軸を意識して機能的な身体になる方法

機能的

 

本日は、体を機能的に使う方法をご紹介します。

背骨に対して軸の意識を持つと可動域が増えたり、力が強くなったりします。

つまり、機能的に使えるようになります。

短時間で出来ますので実践してみて下さい。

 

動画はこちら

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中心軸から身体を機能的に動かす事が出来る
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座ったまま出来る腰痛体操

 坐位できる
本日は、座ったままできる腰痛のセルフケアをご紹介します。
腰が動かしやすくなるので、ぜひ実践してみて下さい。
≪やり方≫
1.浅く椅子に座り、左右の出っ張っている骨の内側を抑える
2.抑えたまま足踏み20回
3.浅く椅子に座り、股関節を開く、骨盤を立てる、背筋を伸ばす、
4.後ろの出っ張っている骨を外から内へ抑える
5.息を吐きながら10秒かけて体を倒す、胸を張る、背筋はまっすぐ
6.10秒かけて体を戻す1回
朝、昼、晩と一日に3回実践してみて下さい。
動画はこちら
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