自らが整っていること、
他者を尊重し裁かないこと、
言葉、表情、所作が場の調和を壊さないこと、
技よりもまず心、気、場を整えること
相手を操作せず、導くのでもなく、共に場を結び直す存在としている。
目の前の問題は、自身の内なる波を示してくれる。共鳴教材
表情の周波数が空間と相手の神経系を即座に緩める
言葉はそのまま情報波となってを変化させる。
診させていただくと言う波動の礼儀が最も大きな場の整え、
喜びの周波数で発した行為しか真に響く事は無い。
手は魂と魂の架け橋。雑な手つきは、波の乱れとなって伝わる。
相手の治癒力を信頼しすぎる位でちょうど良い。
何とかしてあげたいではなく、整えば動くを信じる。
自分自身の好き、嬉しい、震えるポイントを知っておくことで、施術は自分の場を貸すことそのものになる。
すべてに意味があり癒しや創造が自然発生する
習慣を変えて人生を変える
すべての人達が素直な心で自分のやりがいを持ち世のため人のために貢献する




